京都御所南 Gallery ICHIHARU アートお喋り空間

教養は一流の人脈をつくる。京都のアーティストが超一流の人生から学んだ、実学の教養空間。

常識を刷新するためには、このスキルを磨く。

こんにちは。
毬紗です。


「アート」というものの在り方は、時代によって、刷新されています。

これからの、新しい時代で活躍していきたいのなら、

「従来のアートにはないもの」

に狙いを絞っていきましょう。

従来のアートの勉強は、「古い」「新しい」を区分できるレベルで大丈夫です。


では、なにを勉強していけばいいのでしょうか。

語学です。

国を超えて、異文化を持つ人と多く交わることで、自分の常識のブロックが外れていきます。

自分では「新しい」と思っていることも、ほかの国では「当たり前」であったり。

日本語だけで学ぶには、限界があります。


視点を多く持つことで、普遍的な「新しい」が見えてきます。

いま注目を集めている人は、若い頃に留学を経験していたり、海外へ気軽に出かけたりと、英語に堪能ではありませんか?

英語の高いスキルを習得することは、アートだけではなく、一流になるための重要だと思えます。